湘南ルアー情報局

原田佐敏のルアーフィッシング情報
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再掲載!! TT Eagle EVO180F.210FとTT Eagle ver G.180Fの違い〜入荷時期!!
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    魚じゃらし工房&tamaTVのコラボレーションペンシルTT Eagle EVO.210Fはとにかくキビキビ動きます。

    昨年大活躍のTT Eagle EVO.180Fと同じで飛距離、泳ぎ、塗装とも最高のクオリティーです。

     

    この3色になります。

     

    TT Eagle EVO.180F.210Fは今週末頃の入荷を予定。

    TT Eagle ver G.180Fは只今TEST2の段階で、まだ日程は不明。

     

    TT Eagle EVO.210Fと180F

     

    大型ベイト用、超アピールのTT Eagle EVO.210Fは本体90g。

    (ST66#4/0フック&リングで110gになります)

    ワンピッチジャークでは水面下を派手なドッグウォーク。止めると浮力のある桐ボディーで急浮上。

    ステイの姿勢は垂直。

    回遊するキハダ、ヒラマサの誘い出し用に作られ、キハダ、クロマグロ、ヒラマサのシイラパターンにピッタリ。

     

    TT Eagle EVOのフェイスはかなり繊細に作り込まれています。


    浮き姿勢は垂直。動き出し最高!!

    誘い出しのワンピッチジャークに最適。

     

    桐製のハンドメイドは浮力がありキビキビアクション。

    ロッドを下向きに回収すると...水面直下をミノーのようにS字で泳ぎます。

    浮力の強い大きなヘッド部、えぐれた腹部からテールへと細くなり...完璧に泳ぎ重視のボディーデザイン。

     

     

    昨日も書きましたが、TT Eagle180F ver Gはスリム形状で飛行姿勢によるピン撃ち、スリムボディーで斜め45度に浮かせ...

    止めて、浮かせた、バイトに持ち込むキハダ、クロマグロの究極の釣りスタイルに特化しています。

     

    風の抵抗が少ないスリムボディー

     

    TT Eagle EVOと対照的な浮き姿勢

     

    むしろ泳がなくていい!!

    飛んで、ナブラ直撃して...待っていればドカ〜ン。

    相模湾、伊豆、駿河湾、遠州、紀伊半島沖の初夏、真夏のキハダに頂点を絞っています。

    | saty-harada | タックル紹介 | 16:13 | comments(0) | - | - | -










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