湘南ルアー情報局

原田佐敏のルアーフィッシング情報
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[差を知ろう] TT Eagle150F.180F.230DSとTT Eagle180/Evolutionは、まったくの別物
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    伊豆南沖、相模湾、銚子沖、遠州沖のキハダで大活躍のTT Eagle150F.180F。
    日立沖のサンマパターンで実力No1のキハダのTT Eagle230DS(ダイビングスイミング)
    浮き(ラインを張り...デッドスローで浮き姿勢をキープ)待ちパターン。
    150.180はイワシ。210.230はサンマ、サバ、トビウオがベイトの時に使われます。
    ちなみにブリ、ヒラマサキャスティングでは止めずに巻き誘いが基本です。

     

     

    MIHASHI α-1で提案された...トビウオが飛び立つ姿勢の「斜め浮き」が釣れる!!を具現化。
    ラインを張ったまま待てば、理想の斜め浮きが完成します。

     

    また、一度でもお使いの方はご存知ですが、バランスが抜群でクラス最長の飛距離を誇ります。
    (ウエイトは軽いのにロケット的な直進性が特徴)
    TT Eagleをベイトフィッシュの逃げる方向と同調させると抜群のヒット率で、サンマ、トビウオパターンで大活躍しています。



    55HARADA

    今年デビューの魚じゃらし工房&tamaTVのコラボレーションペンシル:TT Eagle180 Evolutionは誘い出し用に作られました。

    ワンピッチジャークでの水面、水面直下の平打ちアクションは秀逸です。

    キハダの誘い出しに使いますが...ヒラマサ、ブリキャスティングでのワンピッチジャークに適しています。

     

     

     

    アクションはウッドの特性を活かしたキビキビで、飛距離もTTイーグルの特徴を継承して圧倒的な直進安定性でミサイル飛び。

     

    55HARADA

    | saty-harada | タックル紹介 | 19:41 | comments(0) | - | - | -









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